定期的なミーティング
定期ミーティングで進捗確認と課題解決を実施
PROBLEMS
大手ライバー事務所様とも提携しているので、安心してご依頼ください!
LINEでご相談できます!
明瞭シンプルな料金プランで安心して気軽にご相談いただけます!
創業支援実績豊富なため、ご安心してお任せください。
レシートなど資料をまとめて丸投げ、クラウド会計にプロが記帳代行!
K Y Oと言えば、ライバー、インフルエンサー支援に強い!
理由1
豊富な起業支援実績と
確かな節税知識
起業支援実績300社以上。会社設立に関する手続き関係は丸投げしていただけます。また、お客様の目的に応じた役員報酬の金額設定など、法人成りのシミュレーションを通じて、最適な節税提案をさせていただきます。
理由2
最新のクラウド会計
システムに対応
お客様の用途、規模に応じておすすめのクラウド型会計ソフトをお選びいただけます。(freee会計、マネーフォワード会計)使い方が分からない方も、丁寧に1からご説明させていただきます。
理由3
迅速なレスポンスと
柔軟な対応
Zoom、LINE、チャットワークなどの豊富なコミュニケーションツールを活用した、お客様のご希望に応じたタイムリーなサポートが可能となっております。お客様からの質問には必ず24時間以内に対応させていただきます。
理由4
充実したビジネス
マッチング支援
会社設立なら司法書士、社会保険手続き・助成金申請なら社会保険労務士、債権回収なら弁護士など、提携の専門家をご紹介させていただきます。また、ご希望の方には顧問先様同士のビジネスマッチングもさせていただきます。
専門知識と丁寧な説明で、複雑な税務をわかりやすくサポート
丁寧で正確な記帳で経営の
土台を築く
ミスや誤記の早期発見により
正確性を確保
正確なデータに基づき、
迅速な意思決定を可能にする
数字から導き出す、あなたの
ビジネスの次なる成功
期限厳守・正確な申告で、
あなたの信頼を勝ち取る
巧みな交渉術で
あなたの不安を解消
あなたの成功への投資、
私たちが全力でサポート
お客様の課題やニーズを
しっかりとヒアリング
最適なプランと料金を
ご提案
サービス内容と料金の
確認・ご契約
専任担当者による継続的な
サポート開始
「ライバー特有の収入形態や経費について、専門的な知識で丁寧にアドバイスしていただき、とても助かっています。確定申告も安心してお任せできます。」
「丁寧な説明と迅速な対応で、安心して経営に専念できています。税務調査の際も全面的にサポートしていただき、心強かったです。」
「創業時の不安が多い中、親身になって相談に乗っていただき、的確なアドバイスをいただき、今では良きビジネスパートナーとして信頼しています。」
代表税理士
京田和広
Kyoda Kazuhiro
はじめまして。代表の京田和広です。
私は、起業・独立支援やライバー事務所、インフルエンサーの税務サポートを得意としています。
これまでの人生は、常に挑戦の連続でした。
公認会計士試験や税理士試験への挑戦、そして独立開業に至るまで、挑戦のたびに周囲からの反対や不安の声がありました。それでも、「失敗しても命を取られるわけではない。なんとかなる!」と自分を信じ、前に進んできました。
もちろん、失敗を経験したこともあります。ですが、挑戦を通じて得た学びや成長は、今となってはすべてが財産です。挑戦することの大切さを身をもって実感しています。
挑戦には不安がつきものですが、私が思う「一番の失敗」は後悔することです。だからこそ、起業家の皆さまが抱える不安を少しでも和らげ、挑戦して良かったと思っていただけるよう、全力でサポートすることを私の使命としています。
税理士選びでお悩みの方、どうぞお気軽にご相談ください。
皆さまの挑戦を、心から応援しています。
お気軽にお問い合わせください。
通常2営業日以内にご返信いたします。
はじめに
「青色申告の控除って最大65万円だけど、何の条件で変わるの?」
「e‑Taxって面倒そう…自分には55万円で十分?」
そんな疑問、ありませんか?
この記事では、65万円・55万円・10万円の控除の違いと条件を、国税庁の公式情報を頼りに、初心者にもやさしく解説します。

青色申告を選ぶだけで受けられる、「所得から一定額を引いてくれる」節税制度です。
2024年度以降は最大65万円まで控除でき、所得がその分減るので税金も節約できます。
| 控除額 | 必要な条件 |
|---|---|
| 65万円 | 複式簿記+貸借対照表・損益計算書提出+期限内申告+e‑Taxまたは電子帳簿保存 (nta.go.jp) |
| 55万円 | 複式簿記+貸借対照表・損益計算書提出+期限内申告(e‑Tax不要) |
| 10万円 | 単式簿記(簡易記帳)でもOK |
以下4点をすべて満たせば、55万円の控除が可能です:
1. 事業所得または不動産所得がある
2. 複式簿記で記帳している
3. 貸借対照表と損益計算書を添付して期限内申告
4. 「現金主義の特例」を選んでいない(分類できない場合は10万円)
55万円の条件にプラスして、以下のどちらかが必要です:
※電子帳簿保存なら、紙の帳簿ではなく電子データで保存する必要があります 。
以下に当てはまると10万円控除になります:
* 会計ソフト&e-Tax使ってる → 65万円控除が狙える!
* 帳簿は会計ソフトだけど紙で申告する → 55万円
* 手書きや簡易簿記なら → 10万円
* 白色申告(帳簿なし)は → 控除は受けられない
* 最大65万円の控除は、帳簿と電子化を整えるだけで受けられる大きな節税メリット
* 書類をきちんとそろえて正しく申告すれば、誰でも受けられます
* 初心者でも、会計ソフトとe‑Tax登録だけでクリア可能です!
🧑💼KYO総合会計事務所からのお知らせ
「複式簿記ってどうやるの?」「e‑Taxの申告が不安…」
そんなお悩みは、フリーランス・個人事業主に強いKYO総合会計事務所におまかせください😊
要件の確認から帳簿設定、電子申告まで、あなたに合った青色申告をしっかりサポートします!